2026/01/24
白水清博組合長と青壮年部は1月16日、春日市立大谷小学校を訪れ、児童が開催した「感謝の会」に参加しました。
大谷小学校では、食農教育の一環で5年生を対象に田植えや稲刈りなど米作りを行っており、この取り組みは2001年から続いています。当日は収穫した新米を児童がおにぎりにし、皆で味わいました。また、児童とともにレクリエーションを楽しみました。
おにぎりを頬張った児童は、「お米がもちもちで美味しい」と話しました。
白水組合長は「米作りの授業をきっかけに農業に関心を持ってもらえると大変嬉しいです」と笑顔で話しました。