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2026/08/06
JA筑紫は6月24日~7月15日まで、管内50ヵ所で「令和8年産水稲中間管理講習会」を開き、組合員たち計463名が参加しました。 講習会では、JA筑紫職員が気象と生育状況を踏まえた病害虫防除の徹底や高温対策など適切な管理を呼びかけました。参加者は、真剣な表情で説明を聴き、具体的な防除方法や水の管理などについて質問しました。 JA筑紫担当職員は「農作業事故に十分注意しながら、管理を徹底し、高品質な米作りに努めてほしい」と話しました。